資産運用とはお金に働いてもらうこと
大切な敷地を上手に活かす3階建住宅。新商品「Ric Maison」の
1棟目は中区江波西に7月15日誕生しました。賃貸戸数は18戸です。
そしてこの度、自宅と賃貸を一体化した自宅併用賃貸住宅
「Ric Maison 庚午中」が来年2月末竣工の予定で工事進行中です。
以下のイメージはCGで描いてみました。
戦後の我が国は土地価格がずっと右肩上がりに上昇するというバブルで
含み資産となっていました。含み資産とは簿価を上回っている資産の
「含み益部分」を指す言葉です。しかし現在は、土地の時価が少し
上がる程度では、税金、維持費などを考えると妙味が少ないようです。
そのような事情から最近、土地の有効活用案として自宅と賃貸を共存した
「自宅併用賃貸住宅」の人気が高まっています。家賃収入で
住宅ローンの返済を軽減し、相続税対策などの節税も期待できます。
さらに老後の安定収入も楽しみです。
賃貸住宅の経営は株式投資や預金・国債などの金融資産に比べ
安定した堅実な収益を得ることができます。
私たちの「Ric Maison」の賃貸経営は投資利回りを8%確保すること。
これが必達目標です。






