LandSetという選択
資源の乏しい日本。
輸入に頼る日本、米国にすべて依存する日本。
そんな状況下、我が国は円安に悩まされています。
ご存知のように、円安のデメリットは輸入物価の上昇です。この現象により
スタグフレーションが活性化し、物価高と実質賃金の低下を招きます。
政府がいくら為替介入しても円安を阻止することは困難だと言えます。
賃貸マンション経営は「お金」に働いてもらう事業です。
フランス語に「rentier(ランティエ)」という言葉がありますが、その意味は
主に利子・地代・配当などの不労所得で生活する階層や人物を指します。
ランティエ生活を全うするのは資産家の方ですが、土地をお持ちでない方でも
ランドセットを活用すればランティエとして賃貸マンションの経営ができます。
その手法は弊社が賃貸住宅経営に適した土地を探し、立地特性を踏まえた
建物を建築し、最初から土地と建物をセットし投資計画を企画します。
すると、資金計画や収支シミュレーションが立てやすく、予め利回りが
計算できるので、堅実な投資手段となります。
米国の政策金利は3.5〜3.75%%、日本は1%です。
いくら預金金利を上昇してもこの差は面白くありませんね。
そこで私たちは、利回り6%を目標に「Land Set」の事業化を企画しています。
リックのランドセット投資のメリット
1.不況時に安定した家賃収入(為替リスクなし)
2.資産評価減による節税効果(相続税、所得税)
3.建物の省コスト化による高利回りの実現
4.不動産投資は年金、生命保険の代用ができる
5.ポートフォリオによる資産の分散が可
6.少ない初期投資でもレバレッジ効果あり
7.インフレや市況変化に対しリスクヘッジが可


